「英文」示談書・誓約書通常(ご入金確認後、3営業日までに原案ご提示) 23,800円(税込)〜
「英文」示談書・誓約書お急ぎ(ご入金確認後、翌営業日に原案ご提示) +5,000円(税込)〜

 

※一般的な書類の場合は、上記金額にて承せていただきます。通常よりもボリュームが必要な書類や難易度が高い書類の場合のみ、報酬が異なります。お見積もり無料でございますので、お気軽にお問い合わせください。

 

お問い合わせフォームから無料相談

 

 

ご案内

 

 

当行政書士事務所では、英文での誓約書・示談書代理作成を専門に行っております。

 

当事務所へのご依頼~お振込等の手続き~書面納品(原則word形式納品・ご希望の形式がございましたらお伝えください)まで、全てオンラインで完結することができるため、ご依頼者様の貴重なお時間や労力を無駄にしません

 

また、英文での誓約書・示談書を作成させて頂くにあたって、事実内容や相手へ望むことなどをお聞きする必要がございます

 

そのため、非常にセンシティブな内容をお聞きしなくてはなりません。

 

ご依頼者様によっては、対面やお電話で事実内容を話されることを、望まれない方も多くいらっしゃいます。

 

当事務所では、全てのやり取りをメールやLINEで行わせて頂くことで、お時間や労力を無駄にしないことはもちろん、プライバシーを守りながら書面を作成させて頂けるメリットがございます(もちろん、ご希望の場合は、対面やお電話でのご対応も可能です)。

 

また、行政書士には、行政書士法により厳しい守秘義務が求められています。

 

ご依頼者様の個人情報はもちろん、お伝えいただきました内容を厳密に管理させていただきます。

 

ご安心してご依頼くださいませ。

 

 

代表行政書士よりご挨拶

 

 

 

当サイトをご覧頂きまして誠にありがとうございます。

 

行政書士三浦国際事務所代表の三浦です。

 

これまで私は、行政書士業務を通じて、多くの問題を解決して参りました。

 

グローバル化が進む中で、示談書や誓約書も日本語のみでは対応が難しくなる場面が多くなりました。

 

示談書や誓約書は、双方の意向を明確に示す書類となるため、日本語が堪能でない外国籍の方との作成を検討される場合は、日本語と併せて英文も記載されることをお勧めします。

 

相手方が書類の効果や内容を把握していないことになれば、示談書や誓約書を作成する意味がなくなってしまいます。

 

当事務所では、機械的に必要な条項を書面に記載するのではなく、ご依頼者様の心に寄り添った書面作成を心がけております。

 

行政書士の徽章には、「調和」と「真心」を持って業務を行うという意味が込められています。

 

また、行政書士法には、厳しい業務遂行義務や守秘義務が課せられており、安心してご依頼頂ける基盤作りを進めております。

 

まずは、お気軽にお問い合わせ頂き、ご一緒に解決策を検討させて頂けたらと思います。

 

「行政書士三浦国際事務所代表 三浦哲郎プロフィール」

 

大学卒業後、オーストラリア・フィリピンへの留学、海外語学学校勤務、世界5大陸30ヶ国100都市以上への渡航を経験し、高い語学力と法知識で書類作成をサポートさせて頂いております。

 

 

誓約書・示談書を作成する意味

 

 

一般的に、相手方に何かを約束して欲しい場合には「誓約書」、双方の合意内容をまとめたものが「示談書」となります。

 

法律的には、誓約書・示談書という形で書面に残さなくとも、口約束のみでも「誓約」や「示談」が有効に働きます。

 

しかし、「言った、言わない」「約束した、していない」という不毛なトラブルを避けるために、誓約書・示談書を残しておくことは必須と考えられています。

 

また、英文で誓約書・示談書を作成する意味ですが、例えば、相手方が日本語能力が高くないとします。

 

その場合に、口約束や日本語のみでの誓約書・示談書を作成してしまうと、当事者同士の意思の齟齬が発生してしまう可能性があります。

 

前述の通り、誓約書・示談書を作成する意味は、双方の認識をすり合わせるためです。

 

つまり、日本語のみでは十分に双方の認識がすり合わせられない場合には、日本語と併せて英文の記載をしておく必要があります。

 

外国人が多く日本で暮らし始めた現在、トラブルを未然に防ぐためにも、英文での誓約書・示談書の作成をご検討いただくことをお勧めいたします。

 

 

ご依頼相談例

 

 

・不倫の証拠を書面に残したい方

・トラブルの証拠を書面に残したい方

・相手方が約束した内容を書面に残したい方

・相手方との取り決め(示談内容)を書面に残したい方

 

 

作成料金

 

 

「英文」示談書・誓約書通常(ご入金確認後、3営業日までに原案ご提示) 23,800円(税込)〜
「英文」示談書・誓約書お急ぎ(ご入金確認後、翌営業日に原案ご提示) +5,000円(税込)〜

 

※一般的な書類の場合は、上記金額にて承せていただきます。通常よりもボリュームが必要な書類や難易度が高い書類の場合のみ、報酬が異なります。お見積もり無料でございますので、お気軽にお問い合わせください。

 

契約書を1から作成する場合、既存の契約書の修正ともに同料金です。

 

 

ご依頼〜作成の流れ

 


お問い合わせ

 

ページ下部よりご連絡ください。

 

その際、大変お手数をおかけいたしますが、箇条書きで構いませんので、内容をお知らせいただけますと幸いです。

 

完成までの間でしたら、いつでも追加でお知らせ頂けます。

 

別内容の契約書等の作成となる場合は、別途、料金が発生する可能性がございます。


 

 


ご案内通知

 

お問い合わせ後、営業時間内であればその日、営業時間外の場合は翌営業日にご案内のメールを送付致します。

 

ご案内メールでは、詳細の記入欄、料金のお振込み先が記載されています。


 

 


お振り込み

 

正式にお申込みいただける場合は、指定口座に料金をお振り込みください。お振込手数料はお客様負担とさせていただきます。

 

お振込の確認が取れたタイミングで、ご確認メールをお送りいたします。

 

ご確認メール送信後、作成業務に進ませて頂きます。


 

 


原案作成

 

原案は、word、Excel、PDF、クラウド上など、ご希望に沿って、可能な限りご対応させて頂きます。


 

 


修正(必要な場合)

 

原案をご覧いただき、修正点がございましたら、お気軽にお伝えください。

 

修正作業は回数無制限です。

 

しかし、修正でなく、変更など、別の書類を作成させて頂く場合は、別途料金が発生致します。

 

修正or変更の判断は、恐れ入りますが、当事務所の判断とさせて頂きます。


 

 


完成

 

原則、完成した書類は、自由にご使用頂けます。

 

印刷はご依頼者様にお願いしておりますが、ご希望がございましたら、印刷後、郵送させて頂きます(送料はご依頼者様負担とさせて頂きます)。

 

原案をお送りさせて頂いてから、3ヶ月経過後は原則として修正対応不可とさせて頂きます。

 

3ヶ月経過後の修正は、通常5,000円(税込)とさせて頂きます。


 

よくあるご質問

 

 

 

Q なぜ、他の事務所に比べて、安いのですか?

 

A すべてのやり取りをお電話やオンラインで行うため、費用を抑えてご利用頂けます。

 


 

Q 全国対応可能ですか?

 

A 当事務所の書類作成業務は、主にオンライン上で行っております。そのため、全国対応可能です。

 


 

Q 正本と副本を作成すると2倍の料金ですか?

 

A 料金は変わりません。

 


 

Q 依頼後にキャンセルはできますか?

 

A 申し訳ございませんが、ご依頼頂いたタイミングで、作成を開始するため、ご依頼後のキャンセルは不可とさせて頂いております。

 


 

Q 作成の書類に不備があったらどうなる?

 

A 契約書等の不備が直接の原因で損害を被られた場合は、賠償させて頂きます。報酬額の3倍の額の損害賠償額を予定としております。

 


 

Q 作成した書類の秘密は守れる?

 

A 行政書士には、守秘義務があります。そのため、情報の管理を徹底しております。

また、行政書士賠償責任補償制度に加入し、万が一に備えております。

 


 

Q 自分で一部修正していいですか?

 

A  はい。修正していただき構いません。しかし、ご依頼者様が修正された場合は、自己責任とさせて頂きます。

 

 

 

 

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