「公印確認」「アポスティーユ」

外務省・大使館専門行政書士がご担当

 

 

当行政書士事務所では、「公印確認」「アポスティーユ」申請代行を専門にサポートしております。

 

日本での発行書類(卒業証明書など)を海外の機関に提出する場合、日本の外務省での認証を受け、その後、各国大使館での認証が必要になります。

 

そのため、平日に4回以上、関係役所へ足を運ぶ必要がある場合があります。

 

手続きにお困りの際は、お気軽にお問い合わせください。(ご相談は無料です)

 

 

当事務所ご利用例

 

 

 「公印確認」「アポスティーユ」「領事認証」について良く分からない方

 平日に何度も、手続きのために時間を作ることができない方

 遠方に住んでおり、東京の大使館や領事館に行けない方

 海外滞在中のため、大学の卒業・成績証明書の受け取り先を当事務所に指定し、当事務所よりご依頼者様への海外発送を行って欲しい場合

 当事務所にて、戸籍謄本、証明書、登記簿謄本を代理取得&アポスティーユの取得を依頼したい場合

 

 

 

代表行政書士よりご挨拶

 

 

 

当サイトをご覧頂きまして誠にありがとうございます。

 

行政書士三浦国際事務所代表の三浦です。

 

私は、行政書士業務を通じて、各国大使館への領事認証手続きを行っております。

 

また、行政書士事務所を開業前、世界5大陸約30ヶ国100都市以上へのバックパッカー旅を経験したことで、世界の各地にてビザ申請等の関係役所を訪れる機会がありました。

 

その中で、ビザ申請手続きの煩雑さやシステムの不具合を感じ、また、各国の特徴も身をもって学んで参りました。

 

現在は、その経験を活かし、各種ビザ申請に特化した行政書士として活動しております。

 

行政書士は、他人の依頼を受け報酬を得て、官公署に提出する書類の作成、提出等の手続きの代理を業とする事ができると行政書士法により定められております。

 

行政書士の徽章には、行政と皆様をつなぐパイプ役として、「調和」と「真心」を持って業務を行うという意味が込められています。

 

また、行政書士法には、厳しい業務遂行義務や守秘義務が課せられており、当事務所は、安心してご依頼頂ける基盤作りを進めております。

 

ご不明点や疑問点がございましたら、お気軽にご相談ください。

 

 翻訳会社や海外進出支援のコンサルタントが、報酬を得て公証役場や外務省での書類認証手続きを行うことはできません。

上記の場合、行政書士法第21条に抵触し、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金の対象になります。

公証役場や外務省での書類認証手続きは、必ず、行政書士又は行政書士法人にご依頼ください。

 

 

 

費用

 

 

公証役場~外務省手続き

 

当事務所手数料 ¥13,000円〜

 

こちらのプランは、必要書類を当事務所にご郵送頂くのみで、外務省認証(公印確認・アポスティーユ)を取得できます。

 

ご依頼頂くことで、平日の貴重なお時間を無駄に致しません。

 

 別途公証役場費用が発生する場合がございます。公文書(無料)、私文書日本語(5,500円/通)私文書外国語(11,500円/通)。

 海外へのご返送は、合計費用+2,500円となります。

 認証書類が2通以上の場合、当事務所手数料は1通あたり2,500円加算となります。

 

サポート内容

 

 相談・書類受取・申請書記入代行・宣誓書作成・委任状作成・申請代行・書類返送

 

 

公証役場~大使館手続き

 

当事務所手数料 ¥23,000円〜

 

こちらのプランは、必要書類を当事務所にご郵送頂くのみで、外務省認証(公印確認・アポスティーユ)〜各国大使館領事認証を取得できます。

 

ご依頼頂くことで、平日の貴重なお時間を無駄に致しません。

 

 別途公証役場費用が発生する場合がございます。公文書(無料)、私文書日本語(5,500円/通)私文書外国語(11,500円/通)。

 別途大使館手数料が発生します。国により、大使館手数料が異なりますので、詳細はお問い合わせください。

 海外へのご返送は、合計費用+2,500円となります。

 認証書類が2通以上の場合、当事務所手数料は1通あたり2,500円加算となります。

 

「費用例」 

公証役場費用+大使館手数料+当事務所手数料+(海外へのご返送)+(認証書類2枚以上の場合の加算費用)=合計費用

 

サポート内容

 

 相談・書類受取・申請書記入代行・宣誓書作成・委任状雛形作成・申請代行・書類返送

 

※上記2つのプランについてご不明点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

 

 

全国ご対応

 

海外、北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨、新潟、長野、富山、石川、福井、愛知、岐阜、静岡、三重、大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良、和歌山、鳥取、島根、岡山、広島、山口、徳島、香川、愛媛、高知、福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島、沖縄 

 

アポスティーユ・駐日大使館の

領事認証が必要となる書類例

 

パスポートのコピー(写し)、戸籍謄本(全部事項証明書)、戸籍抄本(個人事項証明書)、住民票、健康診断書、警察証明書(無犯罪証明書・犯罪経歴証明書)、卒業証明書、成績証明書、委任状、授権委託書、Power of Attorney(POA)、Special Power of Attorney(SPA)、Authorization Letter、譲渡承諾書、登記簿謄本(履歴事項全部証明書、現在事項全部証明書)、会社定款の写し、取締役会議事録、年金証書、独身証明書、納税証明書、会社役員就任承諾書、履歴書、在籍証明書、各種契約書出生届受理証明書、婚姻届受理証明書、離婚届受理証明書、婚姻要件具備証明書、婚姻届記載事項証明書、出生届記載事項証明書

 

事務所案内

 

 

事務所名:行政書士三浦国際事務所


代表者:行政書士・総合旅行業務取扱管理者 三浦 哲郎 


事業内容:行政書士業務・セブ留学エージェント・メディアコンテンツ作成


 

 

お問い合わせ

 

 

ご相談公証役場~外務省手続き公証役場~大使館手続き

 

当事務所は、お客さまの個人情報を正確かつ最新の状態に保ち、個人情報への不正アクセス・紛失・破損・改ざん・漏洩などを防止するため、セキュリティシステムの維持・管理体制の整備・社員教育の徹底等の必要な措置を講じ、安全対策を実施し個人情報の厳重な管理を行ないます。